オオクチバスから始まる

またまた久しぶりの更新です。

4月に入ってからちょくちょく釣りを開始しています。

この前立ち寄った本屋にて、以下の書籍を購入。

IMGP0164

ブラックバスの釣り方の本ではなく。。。

コンピュータ技術関連の本です。

コンピュータ系の技術者ならおなじみのオライリー本です。

このシリーズの表紙には様々な動物のイラストが採用されるのですが、

この本はオオクチバスだそうです。とうとう来たか笑。


以下「表紙の説明」からの引用

表示の動物は、オオクチバス(Largemouth Bass)です。北アメリカ原産のサンフィッシュ科の魚です。
Brown Bass(茶色いバス)、Widemouth Bass(広口バス)、Black Bass(ブラックバス)、Bucketmouth Bass(バケツ口バス)など、地域により様々な名前で呼ばれています。オオクチバスは全体に緑色で、側面に黒い模様があるのが特徴です。上あごは目の後部のまで広がります。
メスはオスよりも大きくなり、記録されている最大のオオクチバスは体長75センチ、1.4キロです
平均して16年ほど生きます。

なんだか重量が軽過ぎるような。。。

こいつは、ちょくちょく読んでみようと思います。(正体は今流行りのビッグデータ関連の本)

それはさておき、肝心の釣りの方ですが。。。

ちょっと時期が早いかなと思いつつ、昼間シーバスを狙いに。

4月初旬

IMGP0160

35cm オオクチバス。

4月中旬

IMGP0163

45cm パンパンのオオクチバス。。。

自分の釣りでは、めったに釣れないラージばかり。。。

珍しいこともあるものだと。

本といい、釣果といい、今年はラージと縁がありそうです笑

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする